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シーメディア・オープンセミナー
2008 夏 |
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■日 時
2008年6月19日(木)
13:30〜16:50 (開場13:00)
■会 場
日本教育会館・7階 中会議室
(701・702)
(東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2)
■定 員 150名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
プログラムの詳細へ
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電子マネー/電子決済市場の
最新動向
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■主 催
(株)シーメディア ITビジネス研究所
■協 力
月刊カード・ウェーブ
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第14回
ICカード国際シンポジウム |
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進化したテクノロジーの活用により、安心・便利、そして効率的な生活環境をわれわれに提供してくれるICT(情報通信技術)社会。そのICT社会を文字通り支えているのが、プラスチックカードをはじめとする数々のICサービスです。日本では2000年前後を境に、急速に普及したICカードですが、登場から早10年弱を経て、その活用範囲や機能性、またサービス提供企業のビジネス規模と、いずれにおいても成熟のフェーズを迎えつつあります。
運転免許証やパスポートなど、すでに1人1枚以上のICカードが活躍している公共分野では、健康保険証や介護保険証、年金手帳の3つの機能を併せ持った「社会保障カード」(仮称)が、2011年度のサービス開始を目標に検討されています。また、現時点で世界最先端のサービスを実現している日本の「おサイフケータイ」に続いて、海外でも新しい発想に基づく次世代ICサービスの商用化(NFC)に向けた動きが加速しています。
今年、14年目の開催となる「ICカード国際シンポジウム」では、国内外の関連企業・組織よりゲストスピーカーをお招きして、カード形態に限らない、ICサービスの新たな潮流をご紹介いただきます。
関係される企業・団体、関心をお持ちの皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
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次世代ICサービスが支える、ICT社会の近未来展望
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■日 時
2008年3月5日(水)
〜6日(木)
3月5日/10:00〜16:00
3月6日/10:30〜17:00
■会 場
東京ビッグサイト
(レセプションホール)
■主 催
日本経済新聞社/
(株)シーメディア
■協 力
ITビジネス研究所
/月刊カード・ウェーブ
■定 員 250名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
プログラムの詳細へ
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シーメディア・オープンセミナー2007 冬
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昨年12月に公布された、グレーゾーン金利の撤廃をはじめとする改正貸金業法の影響により、クレジットカード事業者を含む貸金業者のビジネス環境は大きく変化しました。改正貸金業法は、約3年をかけて、4つのステップを経て段階的に完全施行へと至るものです。現在は、第2ステップとなる本体施行を年内に控え、今年の上期には政省令案や総合的な監督ガイドラインなどが出揃った段階です。
一方、経済産業省では今年2月から、産業構造審議会・割賦販売分科会に設けられた基本問題小委員会において、不適正与信の排除や過剰与信防止のための措置、クレジットカード情報の保護などについて議論を行っています。合意された事項は割賦販売法の改正案に盛り込まれる見通しです。
これら貸金業やクレジット事業への規制強化の動きは、当然ながら現在のカードビジネスのあり方に大きな影響をもたらすことが予想され、業界各社には業務フローの見直しや改訂、システム面など、さまざまな対応が求められます。
本セミナーでは、法改正の動向と合わせて、カード業界に求められる対応のポイントをご解説いただきます。
関係各社の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
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「貸金業法・割賦販売法
改正のポイントと
カードビジネスへの影響」
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■日 時
2007年11月21日(水)
13:30〜16:40
■会 場
池袋 サンシャインシティ
コンファレンスルーム/Room6
(東京都豊島区東池袋3-1-1
サンシャインシティ
ワールドインポートマート 5階)
■主 催
(株)シーメディア
■協 力
月刊カード・ウェーブ
■定 員 120名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
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パンプレットはこちら (PDF)
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第6回ICカード先端セミナー
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「消えた年金」問題をきっかけとして、年金記録の管理体制のあり方が今年初めからクローズアップされています。そうしたなか、信頼性の回復に向け、政府は2011年度をめどに年金手帳、健康保険証、介護保険証の機能を1枚に盛り込んだICカード、「社会保障カード(仮称)」を発行する方針を打ち出しました。実現すれば、ICカードとパソコンなどを使って、自宅から年金の納付記録などが確認できるようになります。
同様に公共分野のICカードでは、今年1月から1都4県で発行が始まった運転免許証が、今後いよいよ全国へと波及していきます。ICカード化率は2014年中にも100%に達する見込みで、約8,000万枚という所有者の規模から、民間企業によるICチップの利活用の可能性に期待が集まっています。
他方、かざして使える利便性からICカードが急速に普及している非接触ポストペイや電子マネーの利用分野では、単一利用から複数決済サービスの受け入れへと、店舗側での対応が始まっています。この、カードや携帯電話をかざして支払うライフスタイルは、日本国内のみならず、すでに世界的な潮流といえます。
また、個人情報保護法、日本版SOX法などへの対応に伴い、企業の情報セキュリティを実現するツールとしてのICカードの活用も一般的になってきました。
毎回、最先端のICカードサービス事例、導入事例を紹介している「ICカード先端セミナー」。本年も、いま業界で最も注目を集めるホットなテーマが目白押しです。
関係各社の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。 |
〜生活密着ツールとしてのICカード、新インフラ・サービスの動向〜
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■日 時
2007年9月12日(水)
10:00〜16:00
■会 場
東京ファッションタウン(TFT)ビル
東館9階(906研修室)
(東京都江東区有明3丁目1番)
■主 催
(社)日本自動認識システム協会/
(株)シーメディア
■協 力
月刊カード・ウェーブ
■定 員 200名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
■参加特典
「自動認識総合展」入場券を贈呈
プログラムの詳細・申込へ
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シーメディアオープンセミナー
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2007年4月、巨大流通チェーンのセブン&アイ・ホールディングスは、全国約1万2,000の店舗ネットワークを擁するコンビニチェーン、セブン-イレブンを皮切りに、電子マネー「nanaco」の本格サービスを開始しました。
非接触ICを採用する電子決済/電子マネーの展開では、ソニー系の事業会社が運営するEdyの活躍や、Suica・PASMOに代表される交通系IC乗車券が街ナカへと利用範囲を広げていった動きを「第1ステージ(黎明期)」ととらえることができます。その後、2006年にNTTドコモがポストペイ(後払い)の決済ブランド、iDを立ち上げたことに刺激され、モバイル業界、クレジットカード業界入り乱れて次々と新しい電子決済サービスが生まれました。この「第2ステージ(成長期)」は、支払方法の多様化と同時に、導入店舗から1台で複数のサービスが読み取れる共通端末が待望された時期でもあります。
そして、日本で初めて流通企業が自ら立ち上げた電子マネーサービスの登場は、「第3ステージ(成熟期)」の到来を告げるものです。強力なポイントサービスとも連携する新しい電子マネーは、今後の市場の方向性にどのような影響を与えるのでしょうか。
今回のオープンセミナーでは、このnanaco導入の背景や展望に加えて、最近広がりを見せつつあるSuica、PASMOなど既存の電子マネーカード等を活用したポイントASPサービス、そして海外で普及し始めたマルチ決済端末の動向について、各社のご担当者様から直接お話しいただきます。電子決済の周辺ビジネスに携わられているすべてのご関係者様に、ご聴講をお勧めいたします。
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第3ステージに入った
大競争時代の電子マネー市場
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日 時 :
2007年6月20日(水)
13:30〜16:50
会 場 :
日本教育会館・第一会議室
(東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2)
主 催 :
(株)シーメディア
ITビジネス研究所
協力:
月刊カード・ウェーブ
定 員: 180名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
プログラムの詳細はこちら
パンプレットはこちら (PDF)
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第13回
ICカード国際シンポジウム |
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今年1月4日から1都4県で交付の始まった「ICカード運転免許証」の例を見るまでもなく、ICカードはすっかり、われわれの日常生活になくてはならないものとなりました。 金融・決済用途ではクレジットカード・キャッシュカードから電子マネー、小銭がなくてもスムーズに電車やバスが利用できる交通乗車カード、通信関連では携帯電話に内蔵されたSIMカード、またオフィスや学校では、IC化された社員証や学生証を携帯する姿は日常的になっています。そして進化したICカードとも言える「おサイフケータイ」の登場と普及――。
高度なセキュリティ技術の搭載により安全な社会生活を支援するだけでなく、非接触IC技術の進化がもたらした、カードを“かざして使う”という新しい提案は、単なる利便性を超えて、消費者のライフスタイルの変化や、来るべき超高齢化社会に向けてバリアフリー実現の基礎となり得る可能性も出てきています。ICカードはまさに、21世紀に「新クオリティ社会」を創造する存在と言えます。
今年、開催13回目を迎える本「ICカード国際シンポジウム」では、そうしたICカードの秘めた可能性を存分に感じていただくべく、国内、そして国際的にも注目されている新・ICカードサービスを提供する当事者の皆様をお招きし、ご講演をお願いします。
関係される企業・団体、関心をお持ちの皆様の積極的なご参加をお待ちしております。 |
新クオリティ社会を創造する非接触ICの将来とビジネス展望
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日 時 :
2007年3月7日(水)
〜8日(木)
10:00〜17:00
会 場 :
東京ビッグサイト
(レセプションホール)
主 催 :
日本経済新聞社/
(株)シーメディア/
協力:
ITビジネス研究所
/月刊カード・ウェーブ
定 員: 300名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
プログラムの詳細はこちら
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シーメディアオープンセミナー
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いま、われわれの日常生活には欠かせない“決済”の利用場面が、大きな変化のときを迎えようとしています。これまでその主役だった現金に代わって台頭しつつあるのがクレジットカード。支払いの場面に安心・便利の機能を新たに提供することで、社会のキャッシュレス化を牽引してきました。今後、民間最終消費支出に占めるクレジットカード利用額の比率は、税金など公金分野での利用開始や非接触IC/おサイフケータイとの一体化による少額決済分野への進出などを材料として、現在の9%程度から早々に欧米並みの数十%規模まで飛躍することが見込まれています。
一方で、国内では2000年3月から本格スタートしたデビットカードサービス(即時払い)も新たなフェーズに入りつつあります。日本版デビットカードとしてマーケットを切り拓いてきた「J-Debit(ジェイデビット)」に加え、VISA/MasterCardブランドを冠した海外デビットカードも登場してきました。また、前払い方式のプリペイドカードも、非接触ICを活用したEdy
、Suicaといった電子マネーとは別の方向性として、従来の磁気カードやカードIDなどを利用してネットワーク上で残高管理する「オンライン・プリペイド・ギフトカード」のような新たなサービスが普及し始めています。
今後、日本国内のキャッシュレス化はどのような方向に向かうのでしょうか。本セミナーでは各社のご担当者様から直接、ビジネスの最新状況をお話しいただきます。決済ビジネスに携わられているすべてのご関係者様に、ご聴講をお勧めいたします。
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キャッシュレス社会を進展させる、
デビット・プリペイド決済の新潮流
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日 時 :
2006年12月12日(火)
13:00〜16:40
会 場 :
サンシャインシティ文化会館7階
704・705
(東京都豊島区東池袋3-1-4)
主 催 :
(株)シーメディア
ITビジネス研究所
協力:
月刊カード・ウェーブ
/モバイルメディア・マガジン
定 員: 120名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
プログラムの詳細はこちら
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第5回
ICカード先端セミナー |
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Edy、Suicaの大ブレイクをきっかけとして、電子マネー、ポイント/会員サービス、おサイフケータイなど、非接触ICが少額決済市場や付加価値サービス市場に大きな可能性をもたらしました。
これまで普及が進まなかった少額向けのクレジット決済サービスにおいても、モバイル決済推進協議会(MOPPA)が推進する「QUICPay」、NTTドコモを中心
に積極的な加盟店拡大を図っている「iD」、国際的な決済ブランドであるビザ・インターナショナル(Visa)が日本国内市場に限定して投入する「VISA
TOUC
H」など、非接触IC技術の進展により、さまざまなスキームが台頭してきました。
さらに、最近の各所の報道からは、JR3社のSuica、ICOCA、TOICAの共通利用や、関東圏のPASMOでの電子マネーサービスの展開、たばこカード(仮称)
の電子マネーサービスなど、非接触IC型電子マネーの市場は今後さらなる拡大が予想されます
本セミナーは、こうした非接触IC技術の上に構築される決済スキームのビジネスモデルを、関係各社のご担当者にご講演いただき、共通で取り組むべき課題や、互いに競争することで市場を盛り上げていくとの認識などを確認しながら、非接触ICビジネス市場の拡大によるビジネスチャンスを共有したいとの狙いから開催されるものです。
関係各社の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
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非接触ICがもたらす
少額決済市場拡大のシナリオ |
日 時 :
2006年9月15日(金)
10:00〜16:30
会 場 :
東京ビッグサイト
(会議棟6階(607・608))
主 催 :
(社)日本自動認識システム協会/
(株)シーメディア
協力:
月刊カード・ウェーブ
/モバイルメディア・マガジン
定 員: 230名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
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◆ シーメディア・オープンセミナー 2006◆
「ICカード最新情報〜技術が変える非接触ICの広がり」 |
| シーメディアオープンセミナー |
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非接触ICカードの世界は、交通乗車券Suicaのブレイクをきっかけとして、電子マネー、ポイント/会員サービス、おサイフケータイなど裾野を大きく広げながらこの数年で一気に開花しました。
しかし、同じ近接通信を採用していながらも、その上の仕様が異なるために、現在は限定されたコミュニケーションにとどまっているのが実情です。このため汎用性を求められるサービスや多層なプレーヤーへの普及が難しく、ICカードや携帯電話を活用するビジネスの市場性を狭小化してしまう可能性もはらんでいます。
そんななか、FeliCa仕様のデバイスと、その他のタイプを採用したデバイス間のコミュニケーションをもスムーズに実現するインターフェースとして、非接触ICチップの互換性問題を解決する「NFC(Near Field Communication)」の動向も活発化してきました。
本セミナーでは「非接触ICの広がり」をテーマに、前半では非接触ICカードやおサイフケータイを用いたサービスをご提供されていらっしゃる企業のご担当者をお招きし、最新のご導入状況をご紹介いただき、後半では、ICカードとの高い互換性でビジネスチャンスの広がりを実現するNFCの現状と今後の方向性を語っていただきます。
皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
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ICカード最新情報〜技術が変える
非接触ICの広がり
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日 時 :
2006年6月26日(月)
10:00〜16:00
会 場 :
サンシャインシティ文化会館7階
704・705
(東京都豊島区東池袋3-1-4)
主 催 :
(株)シーメディア
ITビジネス研究所
協力:
月刊カード・ウェーブ
/モバイルメディア・マガジン
定 員: 120名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
プログラムの詳細はこちら |
IC CARD WORLD 2006 併設
◆第12回 ICカード国際シンポジウム◆
「非接触ICパワーがもたらすカード社会の近未来」 |
第12回
ICカード国際シンポジウム |
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非接触ICカードの登場により、カード市場は飛躍的に拡大しつつあります。金融系ICカードの展開では、接触ICに加えて非接触ICをも搭載する郵貯キャッシュカード6,000万枚の登場は大きなインパクトです。また交通インフラをベースとしたSuica、PiTaPa、ICOCA、さらには2007年にスタートするPASMO、そして各地域交通機関でのIC乗車券などでは、単に乗車券機能に限定せず、電子マネー機能を付加することで駅ナカ、街ナカ、地域での利用拡大を進めています。この動きは線から面への展開として、近未来のICカード社会に大きな影響を与えるものと考えられます。
一方、携帯電話と非接触ICの一体化によるモバイルICのアプローチにも注目が集まっています。国内の3キャリアが揃って提供するおサイフケータイは、その斬新さ、戦略性から、さまざまな分野での利用が期待され、これまで立ち入れなかった少額のクレジット決済サービスへの参入、画期的なワン・トゥ・ワン・マーケティングの実現など、そのビジネスの裾野は急激に広がっています。
このような非接触IC、モバイルICを活用した市場は、今後日本にとどまらず世界的な動きを形成するものと予想されます。クレジットカード決済分野でも、VISAやMasterCardなどのブランド会社が海外での展開を加速させていることや、技術面では携帯電話にNFC(Near Field Communication)チップを搭載したサービスの実用化も動き始めています。
ICカードは非接触ICの登場で、ライフスタイルと社会インフラを結びつけるパスポートとして確実な歩みをスタートしました。本シンポジウムは、そのような動向を的確に伝え、先進的にチャレンジされる企業の方々を講師にお招きし、ご講演をお願いするものです。
関係される企業、団体、関心をお持ちの皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
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| 非接触ICパワーがもたらすカード社会の近未来 |
日 時 :
2006年3月8日(水)
〜9日(木)
10:00〜17:00
会 場 :
東京ビッグサイト
(レセプションホール)
主 催 :
日本経済新聞社/
(株)シーメディア/
日本ICカードシステム
利用促進協議会
協力:
月刊カード・ウェーブ
/モバイルメディア・マガジン
定 員: 350名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
プログラムの詳細はこちら
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◆2005 シーメディア・オープンセミナー◆
「新市場・公的分野・社会インフラで広がるカード決済の現状と今後」 |
| シーメディアオープンセミナー |
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キャッシュレス社会における決済カードは、e-JAPAN構想の実現に向けた施策と、技術の進展を背景に、様々な分野に広がりを見せようとしています。
すでに交通系での非接触ICカードを活用したSuica、ICOCA、PiTaPaは、乗車券機能に電子マネー機能を加え、交通分野という線展開から周辺、街ナカへと面展開をスタートさせ、今後の普及に大きな期待がかけられています。 また、ここにきて大きく伸びているETC分野では、その基本方式となったDSRCによる多目的決済への試みがスタートしています。当面はロードサイドビジネスへの展開が予想されますが、車社会を機軸として多方面へと普及が期待されます。
一方、公的分野におけるカード決済の導入に関して関係省庁の動きが活発化してきている状況も見逃せません。 その内容は、公共料金、地方税、地方公共料金、国・地方の経費出費に関して、クレジットカード決済を可能にする検討です。 一部では、独立行政法人病院や公営鉄道の定期料金のクレジット決済が実現しており、公的分野でのクレジットカード決済は、さらに普及が進んでいくものと思われます。
また海外では、政府調達など、さらに進んだカード決済市場が形成され、今後の日本市場での展開に多くの示唆を与えております。
本講は、これらの動向がカードビジネスにとって重要なキーワードと捉え、それぞれの分野で取り組まれているエキスパートをお招きして、ご講演を伺おうと企画されたものです。
関係するご担当者、関心をお持ちの皆様の参加をお待ちしております。
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新市場・公的分野・
社会インフラで広がる
カード決済の現状と今後 |
日 時 :
2005年12月9日(金)
10:00〜16:30
会 場 :
サンシャインシティ文化会館7階
704・705号室
(東京都豊島区東池袋3-1-4)
主 催 :
(株)シーメディア
ITビジネス研究所
協力:
月刊カード・ウェーブ
/モバイルメディア・マガジン
定 員: 120名
(定員に達し次第締め切らせて頂きます。ご参加希望の方はお早めにお申し込みください)
プログラムの詳細はこちら
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カード社会の永遠の課題は、利便性と安全性の調和を図りつつ、市民が安心してカードを携帯し、利用できる環境の整備です。無論、“安心して”とは、無防備、無理解でよいということではありません。カード保有者、カード利用施設提供者、カードの事業者が、それぞれに義務と責任を分担することで、より安心なカード社会が実現できます。
それは、カードの新たな“かたち”として期待される携帯電話でも同様です。ID情報、決済情報がカードや携帯電話に搭載され、さまざまな分野での活用が期待されていますが、ビジネスを展開する側からは、セキュリティ整備はもちろんのこと、新たなビジネスモデルなど創造力が試される段階に入ってきています。
* * * * * * *
そこで「第4回ICカード先端セミナー」では、多様化するICカード社会を網羅するために、大きく2つのセッションを設けて、ご案内をさせていただきます。
セッション<1>では、前半を《国内ICカード新展開》として、「郵貯カード」「百貨店カード」「e-パスポート」「ICクレジット決済」に関する講演を、後半では《中国決済カード事情》をテーマに、中国銀聯(ギンレン)の中国・アジア展開に関する講演を予定しております。またセッション<2>では、《新たなビジネス創造 モバイルFeliCa、第2章へ》をテーマに、モバイルICの最新動向をNTTドコモ、KDDI、ボーダフォンなどのご担当者から伺います。
なお今回は、参加ご希望の皆様の便宜を図り、セッション別の受講と、セッション1・2をセットで受講できるコースを設けておりますので、日時、会場をご確認の上、お申し込み下さい。
* * * * * * *
今後のICカード、モバイルICビジネスを占う上で必須の企画と考えております。皆様方の積極的な参加をお待ちしております。
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創造力結集・
ICカードの進化と
モバイル時代の可能性 |
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日 時 :
2005年9月14日(水)
〜15日(木)
会 場 :東京ビッグサイト
・14日<セッション1>
会議棟6F
・15日<セッション2>
レセプションホール
主 催 :
(社)日本自動認識システム協会
(株)シーメディア
企画協力:
月刊カード・ウェーブ
/モバイルメディア・マガジン
定 員:
<セッション1> 200名
<セッション2> 350名
プログラムの詳細と
お申し込みはこちらから!
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◆IC CARD WORLD2005併設◆
「ICカード国際シンポジウム」のご案内 |
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第11回
ICカード国際シンポジウム
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ICカードビジネスは、各事業者が、個別に事業目的を果たすためにICカードを導入する時代から、アライアンスにより事業価値を創造する“提携力”の時代へと突入した感があります。
その中でも注目すべきは、社会インフラにつながる事業者とのアライアンスであり、カードインフラがそのまま社会インフラとなる構造を持つICカード展開では、どのような社会インフラとのアライアンスが利用者に利便性を与え、参加事業者がメリットを享受できるのかが今後の課題と言えます。 本シンポジウムはそのような理解の下で、金融分野、交通分野、流通分野、モバイル分野、海外事情に着目して、それぞれの分野で先進的に取り組み、バンキングサービス、マイレージサービス、決済・電子マネーサービス、地域サービスなどを戦略的に活用して、新たなビジネスの創造にチャレンジしている企業の皆様をお招きして、ご講演をお伺いするものです。
ICカード市場を展望するに当たり、本年2005年から2008年にかけては、ICカードおよびモバイルICが、さまざまな分野で急速に普及することが予測されており、その実感と展望を本シンポジウムの中から掴んでいただければ幸いです。
関係するご担当者、関心をお持ちの皆様の参加をお待ちしております。 |
ICカードパワー
社会が変わる
ビジネスが生まれる |
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日 時 : 2005年
3月2日(水)〜3日(木)
会 場 :東京ビッグサイト(レセプションホール)
主 催 :日本経済新聞社
(株)シーメディア
協 力 :
有限責任中間法人 日本ICカードシステム利用促進協議会(JICSAP)
定 員: 350名
詳細
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◆IC CARD WORLD2005併設◆
「ICカード国際シンポジウム」のご案内 |
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◆シーメディアオープンセミナー◆
本人認証の切り札
「バイオメトリクス」の実用化検証 |
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相次ぐ預金不正引き出し事件を受けて、国内の金融機関が“利用者認証”の厳格化に向けて本格的な対応策を打ち出し始めました。東京三菱銀行では従来使用していた4桁の暗証番号に代えて、個人の“手のひらの静脈パターン”によってキャッシュカードの利用者を認証する「スーパーICカード」を10月より発行開始。地銀のスルガ銀行でも、カードレスながら同様のバイオメトリクス(生体認証)技術を活用した「バイオセキュリティ預金」をすでに実用サービスとして提供しています。
セキュリティ強化への取り組みは銀行業界にとどまりません。モバイルFeliCaの導入によりますます“財布化”しつつある携帯電話でも、指紋認証機能により持ち主本人しか操作ができないようにする製品の販売が始まっています。これら以外にも、会社のパソコンや社内ネットワークへのアクセス制限、テレフォンオペレーターとの電話越しでの本人確認、電子パスポート等々、導入が想定される分野を挙げれば枚挙にいとまがありません。
本セミナーではこのように各分野で採用が相次いでいるバイオメトリクス技術の現状につきまして、ソリューションを開発・提供しているメーカー各社のご担当者様に技術解説や導入事例などを交えてご報告いただきます。さらに情報セキュリティ分野の権威でいらっしゃる横浜国立大学の松本勉教授をお迎えし、バイオメトリクスが誰もが安心・信頼して使える技術として普及するための課題なども浮き彫りにしていきます。セキュリティ強化を喫緊の課題とする業界のご担当者様、セキュリティ・ビジネスを展開されているメーカー様、一般企業の情報システムご担当者、IT関連ご担当者はもちろん、バイオメトリクス技術に少しでもご関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
プログラム
13:00〜13:50 国内外のバイオメトリクス活用事例 (株)NTTデータ 技術開発本部 主任研究員 坂野
鋭 氏
13:50〜14:40
非接触型手のひら静脈認証について
富士通
ユビキタスシステム事業本部
ビジネス推進統括部 金融マーケティング部
楠山 倫生 氏
14:40
〜15:00
コーヒータイム
15:00〜15:50
指静脈バイオメトリクス認証技術動向 日立エンジニアリング セキュリティソリューションセンター
主任技師 町田岳裕 氏
15:50
〜16:40
バイオメトリクス活用のあるべき姿 横浜国立大学 大学院
環境情報研究院 教授 松本 勉 氏 |
| 本人認証の切り札「バイオメトリクス」の実用化検証 |
日 時 : 2004年12月15日(水)
会 場 :大手町サンケイプラザ 主 催
:潟Vーメディア
月刊カード・ウェーブ、モバイルメディア・マガジン
定 員: 100名 参加費:
一般2,5000円
購読者2,0000円
事務局 東京都文京区関口1-35-17 山水ビル4階 (株)シーメディア セミナー係 FAX:03-5273-7567 TEL:03-5273-7566 HP:http://www.c-media.com/
詳細 |
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◆シーメディアオープンセミナー◆
「モバイル・セントレックス最新ショーケース」のご案内 |
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携帯電話の契約数は8,315万件(2004年7月末現在)を超え、市場の大半を占める個人契約の加入者数ではいよいよ頭打ちが叫ばれています。 そこで携帯キャリア各社は次の戦略として、法人契約をターゲットに見据え、モバイル・セントレックスやエリア内通話といった技術を活用し、1台の携帯電話を社内の内線電話としても利用できるようにする新サービスの提供に本腰を入れ始めています。これらのサービスを導入することで、企業は通信コストを大幅に削減できるほか、ネットワークを活用した付加価値機能の利用、社内/社外を問わないシームレスな連絡手段の確立、レイアウトフリーのオフィス環境の実現など、さまざまなメリットを享受することができます。 本セミナーは、サービス創成期にあるモバイル・セントレックスやエリア内通話サービスの概要ならびに最新ソリューション、導入を検討する際のポイントなどについて、サービスを提供する各社のご担当者様よりご解説いただきます。 業務効率化や通信コスト削減を検討している企業の情報システムご担当者、IT関連ご担当者はもちろんのこと、最新の市場動向を把握する絶好の機会ですので、ぜひご参加ください。
プログラム
13:00〜13:50
KDDIの「OFFICE WISE」展開いよいよスタート
KDDI(株) モバイルソリューション商品開発本部 商品企画部
次長 椿山 英樹氏
13:50〜14:40
ホー゙ダフォン「Vodafone Mobile
Office」の現状と今後
ボーダフォン梶@営業本部 法人営業統括本部 ビジネスイノベーションセクション
Voiceソリューションズグループ 課長 大石 和哉氏
14:40〜15:00 コーヒータイム
15:00〜15:50
ビジネスの機動力を強化する「UNIVERGE
FOMA連携ソリューション」の紹介
日本電気梶@UNIVERGEソリューション推進本部 第二プロダクトサービス部
部長 倉橋 誠氏
15:50〜16:40
ワイヤレスIP電話「WIP-5000」の概要
日立電線梶@情報システム事業本部 SEセンタ ソリューションプランニンググループ
マネージャー 和田 利男氏
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ケータイの内線電話化がもたらす オフィスのユビキタス革命
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日 時 : 2004年11月16日(火)
会 場 :四ツ谷・主婦会館プラザエフ9階 主 催
:潟Vーメディア
月刊カード・ウェーブ、モバイルメディア・マガジン 定 員:
150名 参加費: 一般25000円 購読者20000円
事務局 東京都文京区関口1-35-17 山水ビル4階 (株)シーメディア セミナー係 FAX:03-5273-7567 TEL:03-5273-7566 HP:http://www.c-media.com/
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◆第6回自動認識総合展併設◆
「第3回ICカード先端セミナー」のご案内 |
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自動認識総合展と共に歩んできた「ICカード先端セミナー」も、今回で第3回目を迎えることになりました。これまではどちらかと言えば、事業者側の目線でICカードが語られシステムが位置づけられてきました。 もちろん、カードビジネスは、カードホルダー、加盟店、事業者(発行者、サプライヤーなど)が共に利益を享受できなければ、継続も普及も途絶えます。その意味で事業側の視点を重視してきたことは当然のことです。過去には、利用者側のメリットを優先するあまり、収益性が低下して、存続が不可能になった事例もあり、事業者側にとってはビジネスモデルは重要な課題です。 カードビジネスはインフラ整備先行型のビジネスであり、ICカードもその例にもれません。本当にカードを使ってもらえるのか、いったん整備したインフラで、ほとんどカードの利用がないとしたら、大きな損失を生むことになります。 本セミナーでは、既にICカード・システムを導入している企業、具体的に導入を発表している企業、団体の担当者に登壇いただき、ICカード活用に関する体験、構想を語って頂きます。
本企画が、カードビジネス、カード活用を検討され研究されている企業のご担当者にとりまして、少しでも活力になれば幸いです。
プログラム
10:00〜10:10
開会あいさつ
10:10〜11:00
ソニーのFeliCa戦略
ソニー(株) FeliCaビジネスセンター 営業部
統括部長 納村哲二
11:10〜12:00
ETC普及促進と将来について
JH日本道路公団 保全交通部 施設整備室 施設企画課
課長代理 田中明彦
12:00〜13:30 ランチタイム&展示見学タイム (昼食の用意はございません)
13:30〜14:15
JALカードのSuica提携
(株)JALカード 執行役員 企画部長 郡司昌雄
14:20〜15:05
タバコ自販機のICカード実験と構想 (社)日本たばこ協会 識別システム運営センター 所長 池ア順二
15:05〜15:20 コーヒータイム
15:20〜16:05
三井住友カードのICカード&モバイルへの 取り組み
三井住友カード(株) ニュープロダクツ開発部 部長 松谷徹
16:10〜17:00
総括 ICカード・モバイル社会の構築への展望
(株)NTTデータ モバイル&ICメディアビジネスユニット ビジネスユニット長 小川典孝 |
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進化する 浸透する 拡大する ICカード社会
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日 時 : 2004年9月15日(水)
会 場 :東京ビッグサイト(会議棟) 主 催 :(社)日本自動認識 システム協会 (株)シーメディア 協 力 :月刊カード・ウェーブ モバイルRFマガジン
定 員: 220名
参加費:
一般26000円
購読者21000円
事務局
東京都文京区関口1-35-17
山水ビル4階
(株)シーメディア セミナー係
FAX:03-5273-7567
TEL:03-5273-7566
HP:http://www.c-media.com/
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◆IC CARD WORLD2004併設◆
「ICカード国際シンポジウム」のご案内 |
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第10回
ICカード国際シンポジウム
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IC CARD WORLDと共に開催を重ねてきました「ICカード国際シンポジウム」も、本年で第10回を迎えるに至リました。その間、シンポジウムで取り上げたテーマは多岐にわたり、その講演内容も、高い評価を頂いてまいりました。
今日、金融系分野、交通系分野、公共系分野などでようやくICカード市場が立ち上がり、今後、さらなる普及が期待されるところとなっています。この間のICカード普及の傾向を見てみますと、カードの発行と共に、ハード基盤の整備や運用基準の作成、さらに法制度の整備など、実現のために予想以上の時間が費やされるようです。その意味ではカード市場の動向を把握するには、10年スパンで捉えてみていくことが必要ともいえます。
そのように考えてみますと、2004年〜2005年のICカードは、既に導入を果たした分野、企業では、付加価値の創造など、さらなる本格普及に向けた工夫が求められ、新たにスタートするところでは、発行に向けた基盤づくりが課題となります。
「第10回 ICカード国際シンポジウム」では、今後、5年先、10年先のICカード市場を想定して、今後、ICカード普及に大きな影響を与えると推測する分野での取り組みを、行政・団体・企業の方をお招きして、ご講演をしていただくものです。
ICカード関連に携わる多くの皆様にとりまして必須のテーマと確信します。「IC
CARD WORLD」と共に、多くの皆様の参加を心よりお待ちします。
プログラム
平成15年3月3日(水)10:00〜17:00
10:00〜10:10 司会あいさつ
10:10〜11:10 2004年 ユビキタス時代における
ICカードの役割と今後の課題
日本ICカードシステム利用促進協議会
代表理事 辻井 重男(中央大学 教授)
11:20〜12:20 公的分野のICカード最新動向と今後の課題
経済産業省情報政策課 課長補佐 渡邉 昇治
12:20〜14:00
ランチタイム&IC CARD WORLD視察
14:00〜14:50 多機能ICカードを活用した
東京三菱の「総合力ード」戦略
東京三菱銀行 総合力ード・クレジット事業部 調査役 嶋田 大
14:50〜15:10 コーヒータイム
15:10〜16:00 電子チケット+電子クーポンサービス・システムの
展開
ぴあ(株) コーポレート本部 全社戦略室 室長 覚張 正浩
16:10〜17:00 拡大するネット決済とICカードアプリケーション
(株)ソ二ーファイナンスインターナショナル 執行役員 蓮水 惠継
平成15年3月4日(木)10:00〜17:00
10:00〜11:00
ソニーとNTTドコモが取組む
FeliCaプラットフォーム事業の概要と展開
フェリカネットワークス(株) 企画部統括部長 丸子 秀策
11:00〜12:00
JR東日本 Suicaの新たな取り組み
東日本旅客鉄道(株) Suicaシステム推進プロジェクト
担当部長 椎橋 章夫
12:00〜14:00
ランチタイム&IC CARD WORLD視察
14:00〜14:50
最新のISO/IEC JTC1 SC/17/
WG10(運転免許証等)に関する審議状況
(社)新交通管理システム協会
SC17/WG10国内委員会 主査 牧野 忠由
14:50〜15:10 コーヒータイム
15:10〜17:00
海外における行政カードの取り組み
APSCA 会長 Greg Pote
海外における電子パスポートの取り組み
AGAPE Consultancy
マネージングコンサルタント Mr. Eddy.H.S.CHEAH
Irisu Corporation Berhad マネジャー Mr. Ng Shih Shing |
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Iユビキタス時代をリードする
ICカード市場の最新動向
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日 時 : 2004年
3月3日(水)〜4日(木)
会 場 :東京ビッグサイト(レセプションホール)
主 催 :日本経済新聞社・
(株)シーメディア
協 力 :責任中間法人 日本ICカードシステム利用促進協議会
定 員: 350名
参加費:
一般28000円
購読者23000円
事務局
東京都文京区関口1-35-17 山水ビル4階
(株)シーメディア セミナー係
FAX:03-5273-7567
TEL:03-5273-7566
HP:http://www.c-media.com/
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